商品説明

丸みを帯びたサイドテーブル

全体に丸みを持たせたやわらかな表情のサイドテーブル。挽き物の脚が印象的で、どこか愛嬌のある佇まいです。 挽き物の脚に合わせるように、天板の側面もやわらかな丸みを持たせています。 サイドテーブルとしてはもちろん、花台として植物や花を飾っていただくのもおすすめです。

丸みを帯びたサイドテーブル

全体に丸みを持たせたやわらかな表情のサイドテーブル。挽き物の脚が印象的で、どこか愛嬌のある佇まいです。 挽き物の脚に合わせるように、天板の側面もやわらかな丸みを持たせています。 サイドテーブルとしてはもちろん、花台として植物や花を飾っていただくのもおすすめです。

無骨なテーブル

無骨な雰囲気を持つテーブル。まるで木材をそのまま形にしたかのような素朴なつくり。 天板には穴や凹みのある材がそのまま使われています。 色味は黒というよりも、深いチャコール。光の当たり方によってさまざまな表情を見せてくれます。 高さは約80cmとやや高め。書き物や食事をするためのテーブルというより、花器や本、作業道具などを置くための小さな作業台のような存在です。アトリエや趣味の部屋で使う姿がよく似合います。

無骨なテーブル

無骨な雰囲気を持つテーブル。まるで木材をそのまま形にしたかのような素朴なつくり。 天板には穴や凹みのある材がそのまま使われています。 色味は黒というよりも、深いチャコール。光の当たり方によってさまざまな表情を見せてくれます。 高さは約80cmとやや高め。書き物や食事をするためのテーブルというより、花器や本、作業道具などを置くための小さな作業台のような存在です。アトリエや趣味の部屋で使う姿がよく似合います。

樺材のサイドテーブル

決して派手ではありませんが、華奢な脚や軽やかな佇まいに惹かれます。 手触りの良い木肌と、木そのものが持つ自然な艶。 各部を細く仕上げた繊細なつくり。材の持つ強さを活かしながら、軽やかな佇まいにまとめられています。 前から見たときと横から見たときで印象が変わるのも面白いところ。正面から見ると脚はぎりぎりまで細く仕上げられており、中央に走るラインがさりげないアクセントになっています。 横から見ると脚は太くなり、つま先立ちをしているような姿に。 サイドテーブル、ナイトテーブル、花台など。置く場所や用途を選ばず活躍してくれそうです。

樺材のサイドテーブル

決して派手ではありませんが、華奢な脚や軽やかな佇まいに惹かれます。 手触りの良い木肌と、木そのものが持つ自然な艶。 各部を細く仕上げた繊細なつくり。材の持つ強さを活かしながら、軽やかな佇まいにまとめられています。 前から見たときと横から見たときで印象が変わるのも面白いところ。正面から見ると脚はぎりぎりまで細く仕上げられており、中央に走るラインがさりげないアクセントになっています。 横から見ると脚は太くなり、つま先立ちをしているような姿に。 サイドテーブル、ナイトテーブル、花台など。置く場所や用途を選ばず活躍してくれそうです。

クラシカルな収納棚

見る角度や光の当たり方によって表情を変える、クラシカルな収納棚。 黒でもなく茶でもない。何色とも言えない深みがあり、どこか艶っぽく色気があります。 上部の装飾が直線的な本体の中で良いアクセントとなり、クラシカルな雰囲気を引き立てています。 長い年月を経て鈍く光る真鍮の取っ手が美しい。 仕切りが多く設けられているため、器や本などをたっぷり収納できます。

クラシカルな収納棚

見る角度や光の当たり方によって表情を変える、クラシカルな収納棚。 黒でもなく茶でもない。何色とも言えない深みがあり、どこか艶っぽく色気があります。 上部の装飾が直線的な本体の中で良いアクセントとなり、クラシカルな雰囲気を引き立てています。 長い年月を経て鈍く光る真鍮の取っ手が美しい。 仕切りが多く設けられているため、器や本などをたっぷり収納できます。

小さな花台

楢材で作られた小ぶりな花台。経年によって深みのある褐色へと変化しており、落ち着いた雰囲気を纏っています。 天板には縁が設けられており、トレーのようなつくり。花台としてはもちろん、ソファや椅子の傍らで使う小さなサイドテーブルとしても良さそうです。

小さな花台

楢材で作られた小ぶりな花台。経年によって深みのある褐色へと変化しており、落ち着いた雰囲気を纏っています。 天板には縁が設けられており、トレーのようなつくり。花台としてはもちろん、ソファや椅子の傍らで使う小さなサイドテーブルとしても良さそうです。

格子扉の食器棚

総楢材で作られた収納棚。細部に至るまで楢無垢材が使われた、手の込んだつくり。 まず目を引くのが格子状の扉。格子の裏にはガラスが入っており、厚さ45mmほどの無垢材を一つひとつ手仕事で彫り抜いて作られています。そのため僅かな不均一さや揺らぎが残り、整い過ぎない温かみを感じます。 扉の組み方も凝っていて、随所に工夫が見られます。細く繊細な格子でありながら、長い年月を経た現在も大きな狂いは見られません。わずかな反りこそありますが、それも含めて当時の職人の確かな技術力を感じさせてくれます。 内部には固定棚板が一枚、可動棚板が一枚。格子越しに気配は感じるものの、はっきりとは見えないところも魅力です。 棚板を支える受けにも目が留まります。高さを細かく調整できるよう刻まれた溝は、手間の掛かる仕事。それほど目立つ部分ではありませんが、こうした細部を見ると作りの良さを改めて感じます。 小振りながら見た目以上に収納力があり、日用品から趣味の道具までまとめて収めることができます。茶道を嗜まれる方であれば、茶碗や棗、水指などをまとめて収納する場所としても重宝しそうです。

格子扉の食器棚

総楢材で作られた収納棚。細部に至るまで楢無垢材が使われた、手の込んだつくり。 まず目を引くのが格子状の扉。格子の裏にはガラスが入っており、厚さ45mmほどの無垢材を一つひとつ手仕事で彫り抜いて作られています。そのため僅かな不均一さや揺らぎが残り、整い過ぎない温かみを感じます。 扉の組み方も凝っていて、随所に工夫が見られます。細く繊細な格子でありながら、長い年月を経た現在も大きな狂いは見られません。わずかな反りこそありますが、それも含めて当時の職人の確かな技術力を感じさせてくれます。 内部には固定棚板が一枚、可動棚板が一枚。格子越しに気配は感じるものの、はっきりとは見えないところも魅力です。 棚板を支える受けにも目が留まります。高さを細かく調整できるよう刻まれた溝は、手間の掛かる仕事。それほど目立つ部分ではありませんが、こうした細部を見ると作りの良さを改めて感じます。 小振りながら見た目以上に収納力があり、日用品から趣味の道具までまとめて収めることができます。茶道を嗜まれる方であれば、茶碗や棗、水指などをまとめて収納する場所としても重宝しそうです。